謎の登録所→投稿所
登録して下さった方はお暇でしたら投稿して下さひ。
(あまりにアレな感じ(数が)だったらメールして縋りに行くかもしれません。)
ちょっと分かり難いかもしれませんが(特に大喜利が)・・・
因みにお題は会話型(かっちんさんの所みたいな奴ね。)と笑点型(ぼけつこ。(ボボ・ブラジルさん)みたいな奴ね。)
で考えて頂ければ分かりやすいかもしれません。
別に、上記二つに限らず、どんな御題でもよいのです。
ですので、投稿お願いします。(ちゃんとお題に対するボケを書いてね♪)
登録受け付け終了しました。
意外にも人が集まりました。ご協力感謝です。
さて、ここからどのように企画を展開させるかは悩みどころですね。
長文と大喜利を合体させた形にするのか、長文Onlyにするのか、
事務所みたくするのか、どうするのか。
何か、「こんな企画に俺は飢えている」というのがありましたらコメントくだちい。
更新しました。
O-CDTVを
廃止。
そして、
謎の登録所を
設置。
今の所、何も決めてませんが登録して見ると良いよ。
何か色々とやるかもしれないから。
福袋をタダで買ったつもりで登録しんしゃい。
ヘブンズの面々も登録してみるといいよ。
長文界の人々も登録してみるといいよ。
投稿職人に成ったばかりでも良いよ。
どんどん登録しなよ。
まぁ、どこにも宣伝する気は無いから、「殆ど登録してこないだろうな」
という考えで登録を募っております。
少人数制できっちりサポート。かなり、マジだぞ(慶応進学会)。
0~10点審査の場合0点:不愉快or取り得が見つからないor公に晒すべきでは無い
1~2点:一度も笑えなかったor読み難過ぎる
3~4点:少々楽しい気分になれたor1~2回程笑えたor設定のみが良い
5~6点:常にニヤニヤしていたor一箇所だけ大笑いしたor設定のみが素晴らしい
7~8点:半分以上のボケで笑えたor設定が素晴らしく、上手く使えていた
9点:全てのボケで笑えたor設定が素晴らしく何度も笑えたor秘められた才能を沸々と感じる
or何度も大笑いしたor一箇所だけ腹筋攣るほど面白かった
10点:全てのボケで笑えたand腹筋攣るほど笑えた or 設定が素晴らしいand腹筋攣るほど笑えた
orボケ、ツッコミ含め、全て笑ったand何度も大笑いした etc.........
説明:10点を付ける時には大分、貪欲に笑いを求めます。
まぁ、ほとんどノリで点数は付けるとは思いますが、あくまでも参考に。
因みに、初期の頃はこれに全て2~3点足した点数ぐらいで審査してました。
そして、つい最近までは1~6点からは2点程引いた点数で出していました。
(3~5点のネタは可も無く不可も無くで、特に何の感想も持たなかったネタだったと思います。)
うん、大分甘口の審査になった。
ちなみに3点以下のネタにはJPは、強制でなければ付ける気はありません。
よほど、言いたい事がある場合などには書きますが。(良いアドバイスが思いついたor付けた理由が上記以外の場合等...)
○×審査の場合×:0~5
○:6~10
説明:上の点数表を参照。
うわ、手抜きだよ。
うわっ、手抜きってなんかイヤラシイよ。
そんな感じです。
赤羽:オイーッス!
佐藤:オイーッス!
赤羽:オイーッス!
佐藤:オイーッス!
赤羽:オイーッス!オイーッス!
佐藤:オイーッス!オイーッス!
赤羽:・・・(ニヤニヤ)
佐藤:・・・(ニヤニヤ)
赤羽:オイーッ
佐藤:オイーッス!
赤羽:オイー!言わせろよー!
佐藤:ヘッ!言った者勝ちだろ。
赤羽:ズルイ・・・
佐藤:・・・ゴメンゴメン泣くなよ。なぁ
赤羽:オイーッス!
佐藤:!・・・コッイツゥー!
赤羽:アハハハ、アハハハ!
佐藤:アハハハ、アハハハ!
赤羽:あ゛ぁ~。佐藤よ。
佐藤:ん。なんだよ。
赤羽:俺たちさ、流行の先端行ってるかなぁ?
佐藤:どうしたんだよ急に。そりゃあ行ってるさ。
今年の流行文句使いまくってんだからさ。
赤羽:いやさ、今年の流行文句ってもう流行ってないんじゃないの?
佐藤:そんな事あるかよ。流行文句大賞だぜ。
どんだけ凄いと思ってんだよ。
赤羽:でもさ、もう今年も終りじゃん。
今年流行った言葉は、来年にはもう先端じゃないんだよ。
佐藤:でも
赤羽:ということは!今年最後のこの12月には、もう別の流行文句が動き始めているんだよ。
佐藤:別の流行文句?!
赤羽:そう!別の流行文句。
佐藤:ヤバいな。
赤羽:あぁ、ヤバいよ。俺たち、ちょっと遅れてた。
佐藤:・・・ちょっとな。
赤羽:あくまでもちょっとだ!
佐藤:あぁ、ちょっとだ!
赤羽:ちょっと!
佐藤:ちょっと!
赤羽:ちょっと!ちょっと!
佐藤:ちょっと!ちょっと!
赤羽:ちょっと、ちょっと奥さん聞きました?
佐藤:ちょっとだけ。
赤羽:あそこの旦那さん、ちょっとだけヤクザと繋がってるらしいわよ。
佐藤:えぇ!ちょっと~、それ嘘でしょお?!
赤羽:ちょっと!声が大きいわ!嘘じゃないわよ。
佐藤:ちょっと~!
赤羽:ちょっと!声が大きいわ!
佐藤:ちょっと、ちょっと。他には無いのかしら?
赤羽:ちょっとだけなら。
佐藤:それじゃあ、ちょっとだけ聞かせて。
赤羽:貴女の旦那さん、ちょっと浮気してるわよ。
佐藤:ちょっとーっ?!!あなたー?!!
赤羽:・・・流行るんじゃね?
佐藤:あぁ、流行る匂いが「ビンビン」するな。
赤羽:あ、ちょっと。
佐藤:なんだよ。
赤羽:お前、「ビンビン」って去年の流行文句だぜ。死語だ死語。
佐藤:あ、いっけね。つい「うっかり。」
赤羽:あ、それも!「うっかり」も去年の流行文句!
佐藤:「ゴメン!!」
赤羽:それは一昨年の!最悪!
佐藤:それじゃあ、これで許してくれ。ゲッツ!
赤羽:え、何それ?
佐藤:ゲッツ。
赤羽:・・・だから、それ何?
佐藤:分かんね。
赤羽:ふーん。
佐藤:・・・あ、そうだ。
今からさ、死語を口走ったら罰ゲームってどう?
赤羽:お、良いねぇ。やろうやろう。
罰ゲームは何するの?
佐藤:言うたびに罰をキツくしようぜ。
んで、「ギブッ」って言ったらそこで終わりね。
赤羽:よっしゃ、絶対言わねー!
佐藤:・・・
赤羽:・・・
佐藤:・・・
赤羽:・・・
佐藤:おい、赤羽。
赤羽:・・・
佐藤:おい!赤羽!
赤羽:なんだよ!
佐藤:喋れよ!
赤羽:お前がドンドン喋れよ!
佐藤:何でだよ!
赤羽:お前、そういうキャラだったろ!
佐藤:えー、いつからだよ。
赤羽:そういう星座の下に産まれてきたんだろ!
佐藤:お前「バカ」か!
赤羽:はい、死語一回ぃ!
佐藤:ハッ、しまった!
赤羽:じゃあ、罰ゲームは・・・目に触る!
イエー!
佐藤:最初のハードル高ッ!高ッ!
赤羽:どうだ、ギブするか?
佐藤:しても触るんだろ。
赤羽:そりゃあ罰ゲームだもんね。
佐藤:じゃあ、しないよ!
赤羽:しない?
佐藤:ああ。しないね。
赤羽:じゃあ、エイ!
佐藤:ウッギャー!・・・
赤羽:大丈夫か?
佐藤:大丈夫じゃねぇよ、お前!手洗ったか?!
赤羽:「ゴメン。」
佐藤:ウワァ・・・!・・・臭ッ!
・・・ん?待てよ。
赤羽:・・・ハッ!しまった・・・
佐藤:ハイ、罰ゲーム!
イエー!
赤羽:クソッ!シット!
佐藤:罰ゲームは・・・株券買い!
赤羽:マジで?!やめてよぉー!
佐藤:買占め、買占め!フジテレビ株とか買え!
赤羽:高ッ!株初心者にはハードル高ッ!
佐藤:どうだ、ギブするか?
赤羽:しても買わせるんだろ。
佐藤:そりゃあ・・・罰ゲームだからなァ!グッヘッヘ!
赤羽:悪魔!!
佐藤:どうだ、ギブするか?
赤羽:しないね!
佐藤:じゃあ、通帳と印鑑。
赤羽:うぅ、はい。
佐藤:じゃあ、買っとくから。後で。
赤羽:はぁ~あ。
佐藤:どうしたんだよ。
赤羽:何かさ、疲れちゃってさ。
佐藤:・・・
赤羽:こんなに必死になってさ、流行文句ばっかり追ってさ。
昔の流行文句は死語って・・・何だか、自分の言葉を狩られているみたいで。
こんなの、変だよな!なぁ!!そうだろ!
佐藤:自分が負け始めたら、そうやって言い出すのは昔から変わらないな。
赤羽:ア゛ー!
佐藤:あ、何してんだよ!ブリッジしながら!
赤羽:金魚運動。
佐藤:古いんだよ!あぁもう、イライラするな。「死ね!」
赤羽:はい、死語言った!
佐藤:オォッと!セイセイセイ。
赤羽:何それ?
佐藤:いや、知らね。
赤羽:まぁ、いいや。罰ゲーム!
イエー!
佐藤:オイーッス!
赤羽:オイーッス!
佐藤:オイーッス!オイーッス!
赤羽:オイーッス!オイーッス!
佐藤:フゥ・・・
赤羽:誤魔化されてないからな!!
佐藤:ハッ!クソッ!
赤羽:罰ゲームは・・・
佐藤:キャー!!!
赤羽:罰ゲームは・・・
佐藤:キャー!!!
赤羽:ウルサイ!黙れ!!
佐藤:・・・・・・・・・
赤羽:ハッ!しまったー!!
佐藤は今罰ゲームを着々とこなしているのか!!不覚。
佐藤:・・・・・・・・・
赤羽:おい、佐藤!佐藤ってば!
喋れよ!喋れよ!もう罰ゲームは終わったから!
佐藤:・・・・・・・・・
赤羽:おい!佐藤!喋れ!喋れって言ってんだよ!
喋れよ!喋れよ!喋ってくれよ!!
おい!目を開けてくれよ!目を開けてくれよ!佐藤!!
佐藤:ピーーー
赤羽:佐藤ーー!!
佐藤:残念ですが、佐藤君は・・・
赤羽:・・・先生・・・どうしてですか!どうしてアイツが死ななきゃならなかったんですか!
佐藤:すみません・・・最善は尽くしたのですが・・・
赤羽:「佐藤ーー!!俺、嫌だよ!お前が居ない学校なんて・・・
お前が居ない北湘南高野球部なんて、考えらんねぇよ!!
佐藤!!俺が変わりに死ねば良かったんだ!!
だからよぉ、佐藤・・・目を開けて・・・目を開けてくれよ・・・!」
佐藤:はい、死語言った。
赤羽:ウヴォアー!しまったー!
佐藤:大丈夫、佐藤君も死後逝ったさ。
赤羽:・・・今のは?
佐藤:ううん。今のは死語じゃない。流行ってねぇもん。
街中で一度も聞かなかったもん。
赤羽:俺的には今のが一番死語ぽいけどな。
佐藤:超チョベリバ。サンキューベリマッチョ・・・だピー。
赤羽:今のは?!!
佐藤:いや、知らね。
赤羽:やたらと不快になる言葉だったな。
佐藤:さて、罰ゲームは・・・銃で自殺!
赤羽:勘弁してよぉ!酷すぎるよ!
佐藤:ギブだったら死ぬのだけは勘弁してあげるよ。
赤羽:ギブ、ギブ、ギブ!死ぬのは勘弁して!
佐藤:ギブ?
赤羽:ギブ。
佐藤:言い方が違うだろ。
赤羽:あぁ、「ギブッ」
佐藤:はい、死語言った!!
赤羽:エェ!!
佐藤:だってそれも死語だろ。
赤羽:そうだけどさぁ!ギブアップの合図だろ。
佐藤:でも死語を二回も立て続けに言ったしさ。
これで、罰ゲーム無しはダメだよ。
赤羽:本当にお願い!「一生のお願い!」
佐藤:あぁ!また言った!それ、流行りすぎてもう禁句じゃん!
度を越してるよ!
赤羽:ウワア!!・・・エグッ・・・
エグッ!・・・ズズッ・・・ヒックヒック。
佐藤:・・・分かったよ、許してやるよ。
キモいけど。
赤羽:佐藤・・・
佐藤:仏の顔も三度までだぞ。
赤羽:「ありがとう」
佐藤:バキューン!!
赤羽:バタッ。
佐藤:「ありがとう」って・・・
どんだけ古い言葉使ってんだよ。ダサッ。
うっひゃあ(汗
さて、2chで叩かれてしまったー。
そそそそ、そんなー。
小学生だなんて、あんまりだー
泣けるわー。
さて、本題へ入ろうか。
(さして、内容の方向性は変わらないが。)
あの、実は僕叩かれるの初めてなんで・・・その・・・
よろしくお願いします。
(私は、出来るだけ童貞ぽく、初体験だという事を告白した。)
僕も本当は審査嫌いなんですよ。
ただ、「参加している以上は審査しないと悪いなぁ」、とかやっぱり思ったりする訳で。
父さん、ネットは今日も冬です。
(私は、少しだけ毒を吐きながらさだまさし風のハミングを始めた。)
・・・前はね、審査甘く付けてたんですよ。
(私は、崖の端に立ったような気分で自供を始めた。)
まったく表情を変えなかったにもかかわらず、「面白かったです。」とか書いたり。
「3点未満の点数付けると悪いなぁ」とか思いながら全て3点以上にしたり。(○×制はこれに含まない。)
「だが、そうだったとしたら・・・何故あんな事を・・・」
(私の心の中の刑事が私を問い詰める。)
「自分に嘘は付けなかった・・・そうでしょ?」
(私の心の中の「一般人なのに捜査に潜り込んで事件解決に一役買った女」が私の心を見抜く。)
「私だって!私だって辛かったのよ!
嫌々に嘘の審査するのは・・・辛かったのよ・・・!」
(段々白々しくなっていく発言。著者ネタ切れ寸前。)
刑事「二十三時八分四十八秒、源を「ジャッジペ酷スギ、ガキかよ」の罪の疑いで逮捕。」
源氏「あ、よし子さん。・・・あのラーメン、美味かったよ。」
一般人なのに捜査に潜り込んで事件解決に一役買った女(よし子)「・・・源さん・・・」
こーのー、街はー戦場ー
あ、何だコレ。
まぁとりあえずキツイ事言った人達すみませんでした。
あの「そそそそ、そんなー」や「はー、いいんじゃないのー。」等の罪は消えないけども、
とりあえずキツイJP自粛活動に入ります。
とりあえず叩かれた記念に残しておこう。
祝!源氏さん叩かれる!
~僕の冬はこうして始まった~
今回の無バトの*****と源氏のジャジペはひどいな・・・。
「く・・・だが、このぐらいのジャブは想定済みだ!」
>死ね!
源氏乙
名前出されたくなかったら痛いコメント書くのはやめろっつーの。
「グハッ!何故に私!こ、これは効いたぜ・・・だが、俺はまだ立っている!」
源氏はキチガイだよな。
「グフッ」
ジャッジがオナニーなのはわかったから。
「グハッ!」
「でFA?」って書いてた時引いたって。
「ブハァッ!!」
中野「おぉーっと!源氏、怒涛のラッシュに身動きがとれない!!」
誰一人親しい人に見守られなくて氏ねばいいのにね。
「ヒデブ!!!」
中野「これは効いたー!これは効いたぞ!!源氏は既にダウン寸前だ!
くぅー!これは嫁を質に入れて見に来た甲斐があったぞーっ!」
源氏のジャジペは年齢を疑う・・
源氏のジャジペは厳しすぎるな
小学生のジャジペと同等だな
本当に小学生が書く内容だよな
酷い酷い
「もしかして、オラオラですかー!」
中野「もうだめだー!源氏ダウン!!カウントです!」
3 2 1・・・・
薄れゆく意識の中で私は思いました。
「私、ネット芸人スレに書き込みした事ありませんから・・・」と。
カンカンカーン!
~劇終~
いや、何この茶番。
ボツ理由:「50行に収まらず」「笑い殆ど無し(致命的)」
コントNo.25〔クレイジー〕お前なんて死んでしまえばいいんだ。
お前なんか産まなきゃよかったんだ。
お前なんて
ガバッ
「はぁはぁ・・・」
嫌な夢を見た。どうした。
ここ最近ずっとだ。
「おい、起きろ!」
父が入ってきた。
「起きてるよ。」
カラカラの咽を震わせて返事をした。
「遅刻するぞ、早く降りてこい。」
そう言って出て行こうとした。
「待って。」
自分でも何故、呼び止めたのか解らなかった。
「なんだ。」
父は近寄ってくる。
「・・・なんでもない」
そういうと父は怪訝そうな表情をして下へ降りていった。
「おはよう」
リビングに付くと何故か母も妹もいない。
「母さんは?」
「出掛けたよ。」
父は即答する。
「どうした、早く座れ。飯が冷めるぞ。」
父は机に置いてあるトーストを俺の方に寄せる。
「うん・・・」
沈黙の中、テレビの音とトーストを齧る音だけが聞こえる。
もちろん、テレビはめざましテレビだ。
アミーゴがまた奔走している。
この茶番も見慣れた。朝の風物詩だ。
父は静かに新聞を読んでいる。
「なぁ、父さん。」
「なんだ、涼。」
父は静かにこちらに目を向ける。
「ヤヨは。」
ヤヨとは妹の事だ。
本当の名前は弥生。
だが、俺と母さんはヤヨと呼んでいる。
「さぁ。学校じゃないか。」
父はまたも即答する。
しかし、まだテレビはめざましテレビの占いを映している。
こんなに早く家を出てもかなり時間を持て余してしまう。
「こんなに早く。」
父は答えない。
沈黙が続く。
軽部さんの声だけがその場を支配した。
静けさに耐え切れずに俺は学校に行く事にした。
ヨレヨレになった薄いカバンを脇に挟んでリビングを去る。
その時テレビから重々しい空気が流れてきた。
画面に目をやるとそこには軽部さんの姿は無かった。
そう、とくダネ!が始まったのだ。
しかし、いつものOPBGMはない。
タイトルのSEだけだ。
そして、トークを削り小倉智昭がニュースを読み上げ始める。
「小倉智昭といやぁ、カツラのあの人じゃないか。」
と、俺が呟くと父の目付きが変わった。
俺はドキッとしたが、それは俺に向けられたモノでは無いようだった。
問題は小倉智昭が読み上げたニュースだった。
「昨日未明、何者かによって殺害された二名の遺体の身元が判明した模様です。」
小倉智昭が淡々と読み上げる。
そして俺は目を疑った。
画面に映し出された被害者の写真は母と妹。
氏名も間違いない。この小倉智昭が言う被害者は俺の家族だ。
「父さん・・・。」
俺は父に問い掛ける。
すると父は、突然俺の首を鷲掴みにして叫んだ。
「思い出さないままでいれば死なずに済んだ!」
そう、俺は昨日起きた全ての事を思い出した。
父が母を殺した事。父が妹を殺した事。
父が二人の死体を川に捨てる所を下校中に見てしまった事。
父が俺を口封じに殺そうとしてきた事。
俺がショックのあまりに記憶をなくした事を知り、突然態度を変えた事・・・
ピンポーン
家のインターホンのベルが鳴る。
薄く見える窓の外には警官らしき人影が見える。
父を重要参考人として捕まえに来たのだ。
俺が証言すれば父の全てが終る。
父は更に咽を強く締め上げた。
机の上のトーストの食べカスが飛び散り、皿が割れる。
小倉智昭が淡々と読み上げる。
「遺族の心をお察しいたします。」
ピンポーン、ピンポーン
ベルは鳴りつづける。
ガンガンガン!ガンガンガン!
ドアを叩く音がする。
警察も犯人を父だとほぼ断定しているようだ。
父は叫ぶ。
「お前なんて死んでしまえばいいんだ!」
「お前なんか産まなきゃよかったんだ!」
「お前なんて!」
「おい、起きろ。遅刻するぞ。」
なんだか今までの口調と違う。
理解できなかった。
重い目を開けると父がいた。いつもの厳格な父だ。
やっとわかった。
夢だったのだ。
でも、夢で見た事は正夢に違いない。
ここ最近、ずっとだ。
あれは、正夢・・・
「遅刻するぞ、早く降りてこい。」
そう言って背を向ける父に俺はナイフを向けた。
本日の私の行動表。
~7:00
睡眠、起床
7~9:00
二度寝、起床
9~12:30
三度寝、起床
12~13:30
ネット徘徊、昼食
バイト先から電話
源「6時からじゃないんですか?」
店「忙しいから2時から出てくれ」
源「えぇ、無茶です。」
店「じゃあ3時から。」
源「せめて4時。」
店「・・・3時半!」
源「4時!」
店「お願い・・・3時でお願い。」
源「じゃあ分かりましたよ。」
14:30~22:30
バイト、そして帰宅
23:00
今・・・
平日も学校から帰ってくれば一時間もせずにバイトへ向かっております。
ほぼ毎日。
年末が近づいている故に忙しい。
こんなに忙しいとは思わんかったんで色々と厳しいです。はい。
まったく、せっかくの休みなのに。ゆっくり出来ると思ったのに・・・!
サイトの更新が出来ると思ったのに!そんな源氏。
あ、御近所一出れそうにありません。
関係者の皆さんすみませんでした。
今週のテストは全て終了。
銃氏の投稿も受け取りましたので今週末にも総集編と、
投稿ネタのアップをしたいと思います。
本日の更新:歌詞集の整理。以上。
何、この不真面目な更新内容は!
それもこれも阪神が・・・阪神が・・・
いや、コレについては何も言うまい。言うまいて・・・
阪神、負けすぎ。
10-0ってなんじゃいコラ!
もっと頑張らんか。 何コレ?って感じです。
いや、選手達も頑張ったのよ。
だがよ、二日連続で10点は無いわ。うん。
これ、もし優勝できたとしても汚点だわコレ。
まったく、明日はテストだっつーのにテンション下がりぱなしじゃコラ。
明日は阪神を馬鹿にした発言が沢山聞けるだろう。
全く、ヤダヤダ。
阪神、ガンバレー!
お前は虎になるのだ!虎に(以下略
阪神タイガース、頑張れ。
まじで。